VRM Online 速報まとめ

鉄道模型シミュレーターオンラインについての記事を管理人がまとめたものです。
ここに書かれている記事は公式発表の他、管理者の推測や他ユーザーの非公式情報も含まれており、必ずしも正確な情報ではありません。

鉄道模型シミュレーターオンラインとは?

パソコンを使って鉄道模型レイアウトを設計し、3次元空間で列車を走らせることの出来るシミュレーターソフト。
サービスはインターネットを通じてオンラインで提供される。
ソフトウェア開発元はアイマジック
サービス提供はアシアルが運営するコミュニティサイトトレイン・トレインより。
略称は『VRM Online』『VRM オンライン』など。
(VRMとは『Virtual Railroad Models:鉄道模型シミュレーター』の英略)
なお、トレイン・トレインのベータテスト応募タイトルには『鉄道模型シミュレータOnline』、同ページのメニューバーとはてなブックマークには『VRMoNLINE』と通称がつけられている。
9月よりベータテストサービスが始まり、2008年冬より正式サービス開始予定。
月額利用料金は1000円、相当分がポイントにチャージされ、ポイントを使用して各種パーツを購入できる。
製作したレイアウトなどはトレイン・トレインのサービスと連動してスクリーンショットやレイアウトの公開などが可能となる。

サービス進行状況

時系列 公式発表 関連リンク

聞き込み調査報告

鉄道模型シミュレーターオンラインの前身となる鉄道模型シミュレーター4の大御所ユーザーであられるZio氏とmoko氏が国際鉄道模型コンベンションへ行かれ、アイマジック社員に直接話をされたそうです。ここではその情報を元に管理人が情報を箇条書きで書き出しました。
両御仁執筆のレポートは下にリンクをしているのでそちらをご覧ください。

VRM OnlineとVRM4の相違点・共通点

VRM Onlineの情報

その他の情報(楽屋話)

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